ピンクラブカップを開けてみました!おっぱいバイブ全貌大公開っ!

ピンクラブカップのご紹介がなんだかんだと遅くなりました。
お待たせしました!
開けましたっ。
ピンクラブカップの箱自体はコンパクトなサイズなんですね~。
手のひらの上でも乗ります。
フタをカパッと開けると、いきなり見えます!
それぞれのカップはひとつずつビニール包装になってました。
ちゃんと汚れないようになってますね。

ピンクラブカップの外箱は紙製です。
コンパクトにたたんでしまえば処分も簡単です。
証拠隠滅ってやつですねっ(笑)
メリマリはこの箱に普通に入れて片づけてますが・・・。
うん、あんまり気にならないんでこれでよしっ。
ピンクワラビークリアやピンクローターの箱みたいに
プラスティックの箱ではないので、透けて見えません。
てっきり、ピンクラブカップも透明ケースかと思ってたケド(笑)

ビニールをとってカップを触ってみると・・・
やわらかーい。
ぐにゃぐにゃしていて、弾力はしっかりしています。
カップの厚みは分厚過ぎず、薄すぎず、適度な厚みがあります。

スイッチ部分はピンクローターやピンクワラビークリアと同じデザインでした。

ダイヤルをを回すとブブブ・・・と振動が発生します。
電池のところはスライド式のフタになっています。(購入時に電池ついてます☆)

カップへの振動はどうか・・・ダイヤルをぐるっと回してみます!
カップはやわらかいんですが、中心からしっかり振動がありますね~。
ダイヤルをMAXにするとかなり強い振動になります!
おお、この振動がオッパイに来るのか・・・うーん、かなり楽しみですねえ。
ピンクワラビークリアやピンクローターの振動と似ているんですが
(もしくは同じような感じ)
スイッチ部分からつながっている先が今回はカップになるので
やはり伝わってくる感覚は異なりますね~。
ローターで乳首の刺激もアリだったので、
今回のカップとどう違うのか?!
というのはしっかり検証したいと思います!
スイッチを入れて回している感じだと・・・ローターとピンクカップ、
うーむ、微妙にどっちも異なる振動をしてるので、おもしろいですっ。














